がんとどう付き合うか(肝がん)
このページでは、当財団で発行している冊子「がんとどう付き合うか(肝がん)」の内容を公開しています。冊子の配布も行っておりますので、ご入り用の方は係までお問い合わせください。(送料実費)
この小冊子は、肝がんの「予防」「診断・治療」「社会復帰」「緩和医療」といった一連の流れに沿って現在の考えをまとめたものです。
「がんとどう付き合うか(肝がん)」をダウンロード (PDF 20ページ 802KB)
目次
- はじめに
- 第1章 肝がんの発生と予防
- 肝がんの発生
- 肝がんの原因
- 肝がんの予防
- 肝がんの早期発見
- 第2章 肝がんの診断
- 画像診断
- 肝がんの発生を疑ったとき
- 第3章 肝がんの治療法
- 肝がん治療の組み立て
- 外科治療
- 穿刺療法
- 経動脈的治療
- 第4章 肝がんの治療と社会生活
- 肝がんの進行に伴う症状と主な注意点
- 肝硬変やその合併症の伴う症状と主な注意点
- 肝がん治療後の症状と主な注意点
- 肝炎ウイルス感染に対する主な注意点
- 第5章 緩和医療
- あとがき・参考資料